iOSアプリの開発で便利なCocoaPods Library – Swift 4編

最近流行っているSarahah(サラハ?)を使ってみたらこの様なのが来ていました。

少し頻度を増やそうと思います。笑

 

さて今回はiOS開発において便利なCocoaPodsのライブラリで僕が使っているものを書いていきます!

全てSwift 4に対応しているライブラリです!

 

1. Realm

Realmとは携帯、タブレット、その他端末の中で動くモバイルデータベースです。
そしてこのリポジトリには iOS, macOS, tvOS & watchOS用のソースコードが入っています。Swift と Objective-Cの両方に対応しています。

CocoaPodsを使う場合 pod 'RealmSwift' です。

 

2. Alamofire

SwiftでエレガントにHTTP Networkingを可能にする! ネットワーク上の画像をダウンロードしてImageViewに張り付けたりも出来ます。

CocoaPodsを使う場合 pod 'Alamofire' です。

 

3. SwiftyJSON

SwiftでJSONデータを扱いやすくする。
AlamofireとSwiftyJSONを組み合わせると簡単にAPIを叩いたり出来ます!!

CocoaPodsを使う場合 pod 'SwiftyJSON' です。

 

4. SnapKit

僕がよく使うオートレイアウトのライブラリです。綺麗に、簡単に書けてすごく便利です。
こちらの動画が分かりやすかったので載っけておきます。(英語でゴメンなさい)

CocoaPodsを使う場合 pod 'SnapKit', '~> 4.0.0' です。

 

 

 

 

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